2011年12月17日

356年(奈勿が新羅王となる)

年号〈パロディ・スタイル〉のゴロ(語呂合わせ)
356
@ 見ごろ食べごろ新・ら王(ナ)モツ味!?
☞ゴロの仕組☞ ダジャレ
部分
新ら王

新羅王
モツ

奈勿(なもつ)

(ラップ)
ナシ


数字
みごろ
⇅⇅⇅
356
|*`△´*/≪ませら亭 暴羅のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`△´*/ ≪「見ごろ食べごろ」ってェのは、【107年】のゴロの項に出てきた「となりのトトロ」と同じ〈マクラコトバ(導き言葉)〉にならあな。
( ´ ▽ ` ) {「ら王・モツ味」は当然、ここだけの作りでありんすよなあ?
|*`△´*/ ≪ あったりめえよ!でよ、「新羅 」は、ゴロでは「しんら」ってェ読ませてるけどよ、ホントは「しらぎ」って読むのが正解らしいからよ、そこんとこ注意して覚えてくれよなだぜ!なっ、メラク。
( ´ ▽ ` ) { けどですなぁ、ハングル的には「シルラ」になりんすでしょうし、そうなるとでありんすな、「しんら」のほうが本場の読みに近えと言えなくもないんでありんすによって「しんら」のほうが正しいんだという考え方もじゅうぶんまかり通ると思われるでありんすね。
\*`△´*/ ≪ あら……
( ´ ▽ ` ) { そんでですなぁ、後のゴロで触れることにはなると思いやんすが、この頃の日本、つまり「倭(わ)」ってェのは、かなり新羅を攻めていてですな、しかも城攻めがかなりあって苦しめられてるんでありんすよ。で、もしかしたらでありんして、これはわっちの勝手な臆測になりんすけど、この時の新羅との戦争中にですな、新羅の新式の城に悩まされ、そしてその新技術に驚かされた苦い体験が「新しい城」⇨「新城」⇨「しらぎ」という読み方を生じせしめたんではないかと想像したりするんでありんすなあ。
|*`△´*/ ≪ 言うねー。
( ´ ▽ ` ){ませら亭 愛楽(メラク)&暴羅(ボウラ)のぼけゴロ史解説壱席 |*`△´*/≪
( ´ ▽ ` ) { この年、新羅の王位に奈勿(なもつ)さんが即位しやんした。
資料
準備中


posted by ヒストリック・パパ at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ▷1〜4世紀の年表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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