2012年03月03日

1012年

年号 〈ベーシック・スタイル〉のゴロ(語呂合わせ)
1012

2月14日

4月27日
@ 異例!二后再び
▷ゴロの仕組▷
言葉の
  説明
(ダジャレなど)
なし

なし
      韻  ▷
(ラップ)
このゴロでは無し

       ⇅   ▷
数字










×
l*`▲´*/≪ませら亭 暴羅のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`▲´*/ ≪ このサイトの〈字⇄数字変換ルール〉は、数字の読み方をモデルにした場合は、その読み方の1番初めの1字だけを取る、ってぇことになっていやがるからよぉ、例えば数字の「0」は、その読み方のひとつである「れい」の1番初めの1字だけを取った「れ」に変換することになる、っていうルールになるワケだあな。だから、上のゴロみてぇに「れい」っていう言葉が出てくると「れい」の2字合わせて、数字の「0」に変換したくなるだろうけどよぉ、そうじゃねえんだぜ!と。「れ」の1字で数字の「0」になって、「い」は別に数字の「1」に変換するんだぜ!と。だから「れい」は数字の「12」に変換するんだぜ!と。ってやんでい!

( ´ ▽ ` ){ませら亭 メラク&ボウラのぼけゴロ史解説壱席 |*`▲´*/
( ´ ▽ ` ) { この年(1012年)に再び、一帝二后(いっていにこう)が出現することにあいなりんした。ラインナップを説明しやんすと、この年の2月14日に「皇太后(こうたいごう)」の藤原遵子(ふじわらのじゅんし)さんが「太皇太后(たいこうたいごう)」に、「中宮(ちゅうぐう)」の藤原彰子(ふじわらのしょうし)さんが「皇太后(こうたいごう)」に、それから「女御(にょうご)」の藤原妍子(ふじわらのけんし)さんが「中宮」に、さらに4月27日に「女御」の藤原娍子(ふじわらのせいし)さんが「皇后(こうごう)」の座に、それぞれおつきになることになりんした。
資料
準備中


posted by ヒストリック・パパ at 09:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ▷平安時代(13)1000年〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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