2012年03月24日

413年(倭王・讃が東晋に朝貢する)

▼年号 〈ベーシックダジャレ・スタイル〉のゴロ(語呂合わせ)
413

ゴロ@ 良い財産、投信へ
右向き三角1ゴロの仕組右向き三角1
言葉の
  説明右向き三角1
(ダジャレなど)


讃(さん)
投信

東晋(とうしん)
      韻  右向き三角1
(ラップ)
このゴロでは無し

     ⇅ 右向き三角1
数字








×


×
l*`▲´*/≪ませら亭 暴羅のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`▲´*/
413

ゴロA よい味方にするため、晋に朝貢
右向き三角1ゴロの仕組右向き三角1
言葉の
  説明右向き三角1
(ダジャレなど)
なし

なし

(ラップ)
このゴロでは無し

     ⇅ 右向き三角1
数字








×


×
|*`▲´*/≪ませら亭 暴羅&愛楽のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`△´*/
413

ゴロB 晋へ讃、朝貢復活
右向き三角1ゴロの仕組右向き三角1
言葉の
  説明右向き三角1
(ダジャレなど)
なし

なし

(ラップ)
このゴロでは無し

     ⇅ 右向き三角1
数字




×






×
|*`▲´*/≪ませら亭 暴羅&愛楽のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`△´*/ ≪数字の「1」はよお、その読みの「いち」の頭を取った「い」をだな、「いぇ」に変形させて、そんでもって「え」にするってぇ理屈で「1」は「え」にも変換できるルールになっていやがるワケなんだわ。でぇよお、「へ」は、読んだときの発音が「え」になるときもあるだろう?だから、その法則性をモデルにして「へ」も「1」に変換できるルールにしてあるんだぜ!
〈マクラップ・スタイル〉のゴロ合わせ
413

ゴロA ジンベーザメ!晋へ讃!
右向き三角1ゴロの仕組右向き三角1 マクラコトバ 右向き三角1
(無関係な有名フレーズ)
じんべーざめ
歴史ダジャレ 右向き三角1
(歴史事件部分)
しんへ    さん
言葉の
   説明   右向き三角1
(ダジャレなど)
なし

なし

         ⇅     右向き三角1
数字




×




×


|*`▲´*/≪ませら亭 暴羅&愛楽のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`△´*/ ≪ 「ジンベー」って伸ばしてることに注意な。
( ´ ▽ ` ) { 本当は「ジンベエ」なのにそうしてないってことでありんすな。
|*`▲´*/ ≪ そういうこと。でぇ、字数字変換ルールの方に移って「じ」が数字の「4」に変換される理屈についての説明な。まず濁点の付いた「じ」や「ず」みたいな濁音文字はその濁点を取った形の文字と同じ扱いをするっていう基本ルールがあるってことを踏まえてくれよな。例に上げた「じ」「ず」で言えば「じ」は「し」と同じ扱いに、「ず」は「す」と同じ扱いになりやがるってこと。だから、「じ」の変換ルールは「し」と同じだってこと。よって、「し」の変換ルールを説明すれば、それは同時に「じ」の変換ルールの説明にもなりやがるってことだぜ!
( ´ ▽ ` ) { でぇ、「し」の変換ルールの説明になるってぇことでありんすな。
|*`▲´*/ ≪ おういことよぉ。「し」が数字の「4」に変換することになりやがるルールは語呂合わせの世界では定番だわな。つまり「4」の読み方のひとつである「し」から来てるってぇことなんだわな。
だから、次の「べ」も濁点をとった形「へ」と同じ扱いになりやがるわけで、だから「べ」は「へ」の変換ルールで説明されることになるワケよ。
( ´ ▽ ` ) { では「へ」の変換ルールをお願いしやんす。
|*`▲´*/ ≪ あいよ。「へ」は、数字の読み方をモデルにして変換ルールが作られてるタイプじゃなくて、数字の形をモデルにして変換ルールが作られてるタイプなワケよ。でぇ、それはどんなんかってぇ言うとよぉ、数字の「1」を左に50度くれぇ回すと「へ」に……見えなくもねえ!
( ´ ▽ ` ) { 「へ」に見えるとは言わないんでありんすな。
|*`▲´*/ ≪ だって、実際のところ微妙だもん。
( ´ ▽ ` ) { あらあらでありんす。
|*`▲´*/ ≪ ま、結局のところ、変換ルールのほとんどは屁理屈のこじつけだからな。色んなトコで言ってんけどよぉ、じゃねえと数字へと変換できる文字が偏っちまうからな。「8」だけ多くなったり「5」だけ少なくなったり、1番変換できる文字が必要な「1」に文字が集まらなかったりな。だから、変換ルールは変換する仕方を覚えるための理屈として必要だからあるワケであって、少々おかしいのは生姜ね〜ことなのよ。
( ´ ▽ ` ) { そのダジャレが1番、しょうがねえでありんすがな。
|*`▲´*/ ≪ あたっ。てなワケで次の「ざ」も似たようなもんだわな。「さ」と同じ扱いになるってこと。「さ」は、数字の「3」の読み方のひとつである「さん」の初めの1文字を取った「さ」。もっと言うとよ、「3」の変換できる4個の文字のひとつが「さ」になっていやがるワケで、逆に見ると「さ」は「3」にしか変換できねえ、ってルールになっていやがるワケよ!

( ´ ▽ ` ){ませら亭 メラク&ボウラのぼけゴロ史解説壱席 |*`▲´*/≪
( ´ ▽ ` ) { この年、
資料
準備中


posted by ヒストリック・パパ at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ▷倭の五王の時代《前期》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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