2012年03月25日

663年(白村江の戦い)

    
〈ラップ・スタイル〉のゴロ(語呂合わせ)
663

@ 無論損!白村!戦費大損!
☞ゴロの仕組☞
(ラップ)
無論損(むろんそん)⇔白村(はくそん)⇔戦費大損(せんぴおおぞん)
別の意味を
持つ言葉
(ダジャレ)
白村(はくそん)

白村江 ( はくすきのえ )


数字






×




×
l*`▲´*/≪ませら亭 暴羅のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`▲´*/ ≪ ゴロの「白村」はラップスタイルのゴロに合わせるためによお、「はくそん」ってぇ読ませてるけどよお、本来は「白村江」で「はくすきのえ」ってぇ読むのが正しい記し方、読み方だかんな。
( ´ ▽ ` ) { あと、「無論」の「ん」は数字に変換されないってぇトコロにも少し注意が必要になりんすかな。
|*`▲´*/ ≪ おーよ、それよ。「ん」はどんな時でもよお、数字に変換できねえんだぜ!  
 
    
〈ベーシック・ダジャレ・スタイル〉のゴロ(語呂合わせ)


A む…無残、くだらないけど笑えません。
☞ゴロの仕組☞ 別の意味を
持つ言葉
(ダジャレ)
くだらない

百済(くだら)無い

(ラップ)
このゴロでは無し


数字




×






×
l*`▲´*/≪ませら亭 暴羅のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`▲´*/ ≪「ざ」とか「濁点」の付く文字は濁点のない文字と同じ扱いになるってぇルールになってんからな。
( ´ ▽ ` ) { この場合は「さ」になりんすな。  
 
   

( ´ ▽ ` ){ませら亭 メラク&ボウラのぼけゴロ史解説壱席 |*`▲´*/≪
( ´ ▽ ` ) { まず、事件を簡単に説明しやんす。日本と百済の連合軍が、唐(とう)と新羅(しらぎ)の連合軍に戦いを挑むんでありんすが、朝鮮半島西部にある白村江(はくすきのえ)という場所で惨敗しやんす。で、日本軍は百済遺民とともに帰国することになりんすよ。
|*`▲´*/ ≪ ふうん。するってえと@のゴロは「白村江」を音読みで「はくそんこう」と読まして使っている訳だな。
( ´ ▽ ` ) { あい。〈ラップ・スタイル〉にするためでありんすな。実際、「はくそんこう」と読むこともありんすことによってな。
|*`▲´*/ ≪ なるなる。
資料
準備中


posted by ヒストリック・パパ at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ▷飛鳥時代A7世紀中盤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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