2012年03月25日

664年(中大兄皇子が「甲子の改革」を行う)

    
年号 〈ベーシック・ダジャレ・スタイル〉のゴロ(語呂合わせ)
664

@ 無論失敗は認めるがこうしちゃおられん敗戦処理
☞ゴロの仕組☞ 別の意味を
持つ言葉
(ダジャレ)
こうし

甲子

(ラップ)
このゴロでは無し


数字






×




×
l*`▲´*/≪ませら亭 暴羅のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`▲´*/ ≪ 「ん」は数字に変換できねえんだぜ!   
   

( ´ ▽ ` ){ませら亭 メラク&ボウラのぼけゴロ史解説壱席 |*`▲´*/≪
( ´ ▽ ` ) { この年、中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)、つまり後の天智(てんじ)天皇さんは【663年】のゴロでも扱われている白村江(はくすきのえ)の戦いの敗戦処理を兼ねて改革を行うことになりんす。これを「甲子(かつし)の改革」と言いやんす。
|*`▲´*/ ≪ つまり、@のゴロは「甲子」を「かつし」とは読ませないで、素直に「こうし」と読んで使ってるわけだあな。でも、なんで素直に「こうし」ってよお、読まねえかねえ。甲子園球場だってェ「こうし」じゃねえか。わざと、難しくしてるとしかマジで思えねえぜ。べらぼうめえ!
( ´ ▽ ` ) { あはらあはら。
資料
準備中


posted by ヒストリック・パパ at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ▷飛鳥時代A7世紀中盤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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