2012年04月05日

766年10/20(道鏡、法王となる)

▼年号 〈ラップ・スタイル〉のゴロ(語呂合わせ)
766

10月20日
ゴロ@ 鳴り物入りで登場、道鏡!とうとう法王!
右向き三角1ゴロの仕組右向き三角1      韻 ▷
(ラップ)
登場道鏡とうとう法王
言葉の
  説明
(ダジャレなど)
なし

なし

     ⇅ ▷
数字








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l*`▲´*/≪ませら亭 暴羅のゴロの解説壱席 }( ´ ▽ ` )
|*`▲´*/

( ´ ▽ ` ){ませら亭 メラク&ボウラのぼけゴロ史解説壱席 |*`▲´*/≪
( ´ ▽ ` ) { この年の旧暦10月20日に「道鏡(どうきょう)」さんが「法王(ほうおう)」になりんす。道鏡さんは弓削(ゆげ)氏出身になりんして、孝謙(こうけん)女帝さんに「看病禅師(ぜんじ)」として仕えるようになってから、出世の道が開かれるようになりんすよ。
|*`▲´*/ ≪ つまりよぉ、孝謙女帝さんに気にいられたってぇワケだな。
( ´ ▽ ` ) { あいな。でですな、「看病禅師」の後、764年に「大臣禅師」になりんして、次の年、765年に「太政大臣禅師」になられてからの、この年、766年の法王就任になりんすよ。
|*`▲´*/ ≪ こまっけぇことは良く分かんねえけどよぉ、トントン拍子の大出世ってぇ感じはめちゃくちゃすらぁな。
資料
準備中


posted by ヒストリック・パパ at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ▷奈良時代B8世紀後半 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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